【VALORANT】撃ち合いに勝てない人の特徴7選とその改善策。

【VALORANT】撃ち合いに勝てない人の特徴7選とその改善策。 VALORANT

こんにちは!

最近APEXよりVALORANTを

する人が多くなってきた気がします

しかし、APEXでは自信があるが

VALORANTでは中々撃ち合いに勝てない

こんな風に、この手のゲームを

したことがない人は悩んでいる人が

多いのではないでしょうか?

そこで今回はVALORANTで

撃ち合いに勝てない人の特徴を紹介し

それに対する改善策を教えます!

※対象者の目安は

ゴール以下ぐらいの方です。

1実践でストッピングが出来ていない。

ストッピングしなきゃいけない。

そんなことは知っているよ

そういわれると思いますが。

重症なのは

ストッピングは出来ていると

思ってしまっているが

実際には出来ていない人です。

今一度、自分が実践で敵と遭遇した時の

初弾がレティクルの位置にちゃんと

弾が飛んでいるかを確認してください

※デスマッチ等で録画することをお勧めします

スグに撃たないと

やられるという気持ちはわかりますが

こらえてしっかり止まっていることを

確認してから撃ってください!

撃ち合いに勝てない人は

とにかく焦り症になっています。

このゲーム初弾でヘッドが一番強いです。

止まらずに撃つと

頭に当てれたとして、3発目ぐらい

胴体を狙ってしまった場合キルするまでに

7発~10発ぐらいかかります。

経験ないでしょうか。

しかし、しっかりと待ってから打てば

頭なら1発。胴体でも4発で死にます

なので結局焦らない方が強いんです

このことを踏まえてデスマッチで

初弾まっすぐ飛ばすことだけを

考えてプレイしてみましょう。

2常にフルオート撃ち

これも、撃ち合いに勝てない人あるあるで

とにかく焦ってクリックから

手が離れないんです。

どの距離でもフルオート撃ちをしてしまう

そこのあなた!やめましょう!

このゲームAPEXのR301の様に

綺麗にまっすぐ飛び続けません!

リコイルが半端ないんです!

頭の上にバシバシ弾が飛んでいく所を

よく見ると思います。

距離ごとに打ち分けを徹底しましょう。

↑このぐらいの距離までならフルオート可

このぐらいの距離からは5点バースト

とにかくこれを意識しましょう。

更に遠い距離では

2点打ち→横移動→止まる→2点撃ち

これを繰り返すレレレ撃ち

みたいなのを覚えると

もう初心者には負けないです

3ヘッドラインの意識が低い

とにかく撃ち合いが弱い人は

人の膝ぐらいの高さにエイムを

おいています。

これは絶対です

弱い人は膝にレティクルがあります。

常に頭、頭と唱えながら

癖づけてください。

撃ち合いが強い人は

当たり前の様に常に

ヘッドラインです。

今はVALORANTのレベルも高く

これができない人は、ゴールド、ましてや

シルバーでさえ上がれるか際どいでしょう

更にレティクルが膝にある人は

それだけで弱いと味方にばれてしまいます。

なぜそこまで重要かは

このゲーム、基本的にどちらが先に

頭を撃ちぬくかが撃ち合いの決め手です。

その時に膝にレティクルが

ある人は、頭を撃とうとすると

上や、斜め上に素晴らしいフリックを

決めなければいけません。

酷い場合

そのまま打って膝から胴体を

めがけて撃ってしまいます。

一方ヘッドラインがあっている人は

敵を見つけたらそのままクリック。

もしくは右か左に水平だけのAIMで

頭を狙えるんです。

ヘッドラインを合わせることで

最短距離のAIMでHEADSHOTが

できるんです。

膝に置いていることがどれだけ不利か

お判りいただけたでしょうか。

意識しましょう。

4プリエイムが出来ていない。

これが撃ち合いに勝てる人

勝てない人を大きく分けるポイントです。

プリエイムとは、

敵がいそうな場所に対して。体を出した時には

そこにエイムが合っている状態であることです。

例えばこんな感じです↓

ここから、敵がいるだろうなと

予測した位置にエイムを置いて

この場合右に移動すると

既に頭にAIMが合っている

これがVALORANTにおける

理想です。

このように飛び出ることで

もしAIMがあっていなくても

わずかな修正のみで撃つことが出来ます、

これが出来ていない人は

大いに不利なんです。

飛び出したときに

全然敵がいないところにレティクルが

あると、また頭までフリックしないといけません

しかし、敵がいる場合、敵は

そこの頭にAimを置いているんです

そら勝てないですよね。

しかしこの、プリエイムさえ出来ていれば

置いて待ってる人より強いんです。

このゲーム、プリエイムで飛び出した瞬間

のヘッド一撃が最強なんです。

繰り返します

飛び出しのプリエイムHEADが最強です

敵が来るところにAIMを置いていたが

敵がひょっと出てきて視認したころには

死んでいたといいう経験ありますよね?

それ全部プリエイムされてるんです。

あれがプリエイムした時の敵目線です。

まず最低限よく敵がいるなという場所には毎回

プリエイムで体を出しましょう!

最初は完璧に頭に合うように

出れなくても大丈夫です

意識するだけでかなり変わります

5いる場所が単純。

撃ち合いに勝てない人は

毎回同じところで構えていたり

毎回同じタイミングで体を

出してきたりします。

そうゆう人はカモにされてしまいます

オフアングルという言葉

を聞いたことがあるでしょうか?

オフアングルとは

先ほど説明したプリエイムのカウンターです。

例えばヘイブンのCロングとかって

軽くプリエイムするときに

大体の人はここにAIMを合わせて

出てきます。

しかし、

ここにいた場合どうでしょう。

さっきよりも

とっさに頭を撃ちぬくのが

難しそうではありませんか?

このように微かにちがった

ポジションで待つことで

勝率が上がると同時に

逆に次は普通に待っていたりすると

駆け引きもできるわけです!

6足音をたてまくる。

足音をばかすかならして

敵に位置がばれている状態

で撃ち合う人です。

この場合相手からすると

いることもわかっているので

敵が来る準備が出来てしまい

その分敵側が有利になります。

来るってわかっている

状態でAIMを置くのと

いつ飛び出してくるかわからない

って状況だと明らかに後者が嫌ですよね

敵がいるであろう近い場所では

状況によりますが

基本的に足音を鳴らさないようにしましょう。

7フリックエイムをやたらと練習する。

フリックエイムってかっこいいですよね

しかし、

このゲームでは出来るだけ

フリックエイムしないことが

勝つためのコツです。

それよりも重要なのは

マイクロフリックです。

先までに話した、ヘッドラインや

プリエイムを完璧にすると

基本的に大きなフリックは

必要がないんです。

それより、かすかに

照準がずれているのを

修正する技術が重要になります。

これは偏見かもしれませんが

撃ち合いが弱い人は

射撃場で、30体ハードモードで

倒す練習ばかりする人がいますが

あれは、あまり意味がありません。

それよりも

最初はこちらで精度を

重視してBOTの頭を撃ち続ける方がいいです。

それと、100体駆除モード

を選択し、ストッピングしながら

正確に撃つ練習をする方が

100倍速く成長します!

フリックを極めるのはさらなる

高みを目指すときにしましょう。

まとめると

以上が、

撃ち合いに勝てない人の特徴でした。

とにかく焦らず正確に

頭一発を言い聞かせてやるのが大事です。

頭に精度よく当てるという事さえ

出来れば、ダイヤモンドに達するまでは

それだけで十分に勝てるでしょう。

そこから、速さを意識すればいいです!

またこれ以外に

ち合いに勝てない人は

デバイスを拘らない人が

多かったりもします。

デバイスが悪いと

そもそも、プレイ以前に

不利になってしまうので。

自分のモニターや

マウス、マウスパッド

キーボードは他の人と比べて

どうか確かめてみましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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